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6 月 12th, 2009
L.Aで生活し、グラビアモデル・レースクイーンとしての活動時に立ち上げていた自身のウェブサイトに自身の様々な画像を掲載したところ、1年弱で検索エンジン「Google」のヒット数が200万件に上昇。中でも、日本の女子高校生風の”ルーズソックスでセーラー服”着用の画像が日本や韓国・台湾のインターネット上で話題になり、この画像が瞬く間に増殖、あらゆる所に貼られインターネットで誰何され、日本(や韓国・台湾)での活動を勧めるファンメールが多数寄せられるようになる。その事が後押しとなり、自らプロモーション用のデモビデオを撮影・作成し、日本の芸能事務所にメールを送った。このとき日本語は殆ど話せなかったが、それが契約の支障となるのではないかと危惧し、日本語が少なからず理解出来る旨をアピールするために事務所宛のデモビデオでは安室奈美恵の『I WILL』を日本語で歌っている。芸能事務所「スカイコーポレーション」からのオファーでエージェントを通じて2006年春に来日。このときは「どうせすぐに帰されるのだろう」と思い、持ってきたお金はわずか200ドルだった。これらの経緯を経て「グラビア界の黒船」のキャッチフレーズとともに日本で芸能活動することとなった。

リア・ディゾンの魅力

6 月 12th, 2009
日本に来てからは露出は控えめにしたリア・ディゾンですが、その人気の勢いは凄まじいです。

とりあえずはリア・ディゾンちゃんの動画をあまり見たことが無いという人は、日本に来る前の動画を是非見て下さい。

日本では控えめですが、海外ではセクシーを超えた過激露出でした。

こんなに可愛いのにそんなことして大丈夫!?となるぐらいです。

もっと露出を控えても全然売れると思うのですが、我々、ファンからすればリア・ディゾンちゃんは結婚しても天使ような存在で、その魅力は永遠でしょう。

Hello world!

3 月 4th, 2009
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